#看人不準,#但猩弟很會看魚!

#看人不準,#但猩弟很會看魚!

話說,猩弟看人真的不太會,但老天爺總是會幫你留一條路!

像看魚這件事,猩弟可是數一數二的厲害!搞不好,這真的就是猩弟的天職!!!(笑)

全日本不論天然或養殖,鰤魚真的有百百種。對於長年往日本跑的猩弟來說,從高級板前壽司名店,到一般食堂裡的鰤魚定食都吃過不少,但一直沒有哪一條鰤魚,讓猩弟留下特別驚豔的印象。

第一次讓猩弟認真注意鰤魚,而且吃完牢牢記住的,就是「#若武者」。

第一次是在飯店的活動上吃到,當下真的覺得有點不可思議。最讓猩弟印象深刻的有兩件事:

第一,是它的血合肉。

像青甘這一類的魚,血合肉是最難處理的地方,因為非常容易褐變,就像蘋果切開後,很快便會氧化變色。(急速冷凍也搞不定這個問題)

第二,是血腥味。

這種魚特別的地方,就是要連著血合肉一起吃才完整;但是從養殖、處理、保鮮到運送,只要其中一個環節沒有照顧好,味道就很難真正乾淨、美味。

沒想到,當天吃到若武者生魚片時,血合肉竟然還是漂亮的粉紅色,味道也乾淨得讓人驚訝。更重要的是,它明明有豐富的油脂,吃起來卻不會油膩、反胃。

這種既肥美、又能保持清爽的味道,到底是怎麼一回事?

大家都知道,猩弟並不是那麼擅長吃生魚片的人,但第一次因為一條魚,想要認真去了解一個地方,以及養出這條魚的一群人。

花了大約一年半的時間慢慢了解之後,猩弟就像走進一間實驗室,穿上白袍,一層一層解開謎團。結果解著解著竟然上癮了,總想繼續追問更多「為什麼」,真的很難停下來!

所以接下來,猩弟要慢慢帶著大家認識「若武者」這條鰤魚。

全日本有那麼多青甘,為什麼偏偏選中了它?

明天待續!哈哈哈。

註:「若武者是日本鰤魚的一個品牌名字」

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実は私、人を見る目にはあまり自信がありません(笑)。

でも、魚を見る目だけはかなり自信があります!もしかすると、魚の仕事は本当に私の天職なのかもしれません。

日本には、天然・養殖を問わず、本当にたくさんのブリがあります。

何度も日本を訪れている私は、高級な寿司店から地元の食堂のブリ定食まで、いろいろな場所でブリを食べてきました。でも、これまで特別に強く印象に残るものは、あまりありませんでした。

そんな私が初めて真剣に注目し、今でも忘れられないブリが「若武者」です。

初めてホテルのイベントで食べた時、特に驚いたことが二つありました。

一つ目は、血合いの美しさです。

ブリのような魚は、血合いが酸化しやすく、リンゴを切った後のように、すぐに茶色く変色してしまいます。

二つ目は、生臭さがほとんどなかったこと。

ブリは血合いも一緒に食べてこそおいしい魚ですが、養殖から締め方、鮮度管理、輸送まで、どこか一つでもうまくできていないと、味に雑味や生臭さが出てしまいます。

でも、その日に食べた若武者の刺身は、血合いがきれいなピンク色で、味も驚くほどクリアでした。

脂がしっかりのっているのに、重たくなく、何切れ食べてもくどくならない。

「こんなに脂があるのに、どうしてこんなにさっぱりしているんだろう?」

その理由が知りたくなりました。

実は私は、それほど刺身をたくさん食べるタイプではありません。それでも初めて、一匹の魚をきっかけに、その土地や、この魚を育てている人たちのことまで知りたいと思いました。

それから約一年半。

まるで白衣を着て研究室に入ったように、一つずつ謎を解いていくうちに、すっかり夢中になってしまいました。理由が分かると、さらにその先の「なぜ?」を知りたくなって、もう止まりません!

これから少しずつ、台湾の皆さんにも「若武者」というブリについてお伝えしていきたいと思います。

日本にこれほどたくさんのブリがある中で、なぜ私は「若武者」を選んだのか?

続きはまた明日!

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